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ぷるもっち村のなかまたち


ぷるもっち
ぷるもっち村のなかまたち

ぷるもっち村の住民はみんなやさしくて、愉快ななかまです。
顔は四角ですが心はみんな丸いのです。

村には緑ゆたかな森や畑が広がり、きれいな川が流れています。
村の中心に子供たちが通う学校があります。

村では、とれたくだもので特別なお菓子を作っています。
日本中の子供たちが喜ぶお菓子なのです。
それはぷるぷるなのにもっちりしたふしぎなグミ ぷるもっち です。

このお菓子はひょんなことから生まれました。
ある日村一番のおっちょこちょいがお菓子を作っている最中になんとお餅を落としてしまいました。
大切なお菓子がだめになったので村中からおこられましたが、すてるのはもったいないと一口食べてみたらあらふしぎ。
もちもちして、プルルンとおいしいお菓子になっていました。
村一番のおっちょこちょいが、いきなり村一番のヒーローになったのです。

こうして村では、くだものがみのるころになると村中の人が総出でぷるもっちを作るのです。
自分たちの四角い顔にそっくりでぷるっとしてもっちりのおかしは、誰にもまねのできない自慢のお菓子となりました。
村長は考えました。次は野菜を使ってお菓子が作れないだろうかと。

つづく